« 仲介業者が儲かるキャンペーンなんて利用する気にもなりませんよ | トップページ | 押印廃止は評価しますがそれがデジタル化のゴールではない »

道路の陥没だなんて都市部特有の事象だと国土交通省はハッキリ言ってくださいな

東京・調布市の住宅街で、道路の一部が深さ5メートルほど陥没しました。

18日正午すぎ、調布市東つつじヶ丘で「道路が陥没している」と近くの住民から通報がありました。警視庁によりますと、市道の一部に深さ5メートル、幅4メートル、縦2メートルほどの穴が開いたということです。

現場は京王線・つつじヶ丘駅近くの住宅街で、けが人などは出ていません。陥没の原因はわかっていませんが、近くでは外環道の大規模な地下トンネル工事が行われていて、工事を主導するNEXCO東日本が、近隣の住民を避難させるなどして原因を調べています。

私も居住している地方では、道路の陥没だなんて災害時以外は起こりようがありません。こういう事象は、都市部でしか起こらないと、国土交通省はハッキリ述べていただきたいものです。

特に、首都圏と地方では、生活スタイルから何から、全てが違いすぎます。私も若い頃は、都市部に電車通勤して、大都市へ出張などしていましたが、今となっては、遠い昔の夢物語です。

今では、クルマでスグのところに通勤しています。年のせいもあるでしょうが、付き合う者も少なくなって、静かに生活しています。逆に、人混みが怖くなってきたほどです。

首都圏特有の事件には「こういったことは地方では起こりません」と明言してください。

|

« 仲介業者が儲かるキャンペーンなんて利用する気にもなりませんよ | トップページ | 押印廃止は評価しますがそれがデジタル化のゴールではない »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 仲介業者が儲かるキャンペーンなんて利用する気にもなりませんよ | トップページ | 押印廃止は評価しますがそれがデジタル化のゴールではない »